今田×東野の『カリギュラ』に期待

「カリギュラ」とは禁止されるほど試したくなる心理現象。
地上波放送では、禁止された企画書の数々。マニアックすぎて視聴率が見込めない。
コンプライアンス的にNG。くだらな過ぎる。
しかしそんな禁止された企画書の中には宝が埋もれている。
一度は闇に葬りさられた企画がいま蘇る!

アマゾンプライム会員なので会員限定の見放題であるアマゾンプライムビデオは見なきゃ損。

ということで、バラエティ好きな僕としては

「有田と週刊プロレス」「ドキュメンタル」に続いてオススメなのが、「今田×東野のカリギュラ」

「有田と週刊プロレス」「ドキュメンタル」にしても地上波では不可能。

コンプライアンスの問題、視聴率が取れない、下ネタ、過激表現が多いなどの理由からですね。

「今田×東野のカリギュラ」もそう。

第1話『東野、鹿を狩る』を見てすぐにそう思った。

番組冒頭で、東野が殺した鹿を雪道を引いているシーンを見て

「こりゃ、絶対地上波ではダメだ」と思いました。笑

カリギュラとは「やってはいけないほどやってみたくなる心理」とのことのようですが、3話まで視聴してまさに題名にピッタリの番組でした。

レビュー対しての僕の一言。

見ていて不快になる

じゃ、見なきゃいいのに。笑

終始ふざけてるようにしか見えないスタッフと東野さん

狩猟のプロである服部文祥さんと東野幸治が実際に山に入って鹿を狩るというところが、見る人によってはふざけているように見えるんでしょうね。

確かにふざけているのかもしれませんが、それはバラエティーだから当たり前じゃないですか!

おかんが全員化粧してるからやらせ?

上記の批判にもつながりますが、今田耕司がトークで話しているけれど、バラエティとドキュメンタリーの違い。

それは「バラエティは演出は絶対にある」ということ。

バカは見ちゃダメ
わざわざ星付けてチマチマ文章書いてレビューを書く必要がないし、
そういう人は一方的にわかりやすく作られている地上波を見てればいいんだと思う。

拍手パチパチパチ。

僕も全くもってこの意見に賛成で、わざわざ番組のアラ探し批判レビューするなんて時間の無駄だし意味ないと思うから。

こういった頭の弱い人たちは、どこにいってもクレーマー気質なんだと思う。

こういったバカが多いからTVはつまんなくなったんでしょうね、、、

今田耕司、東野幸治も出ていた「ダウンタウンのごっつええ感じ」観てみろっていいたい。

あの番組、日曜夜8時やったんですよ。今なら絶対に不可能。笑

何でもかんでもやらせという人は、「AVもヤラセだからあかん」って言うんですかね(笑)

ザーメン嫌いの女に顔射

ザーメンをいっぱい顔射されに出演してくれた水島になちゃん、でも過去の経験からかザーメンは嫌いらしい・・。でもザーメンだって十人十色で様々な粘り、風味があるのですよ~。今日はになちゃんにザーメンの素晴らしさを是非教えてあげる為、中年の汁男たちをご用意しちゃいました~!

美肌と舌っ足らずな話し方がカワイイ水島になちゃん。

カリビアンコム初登場ではないでしょうか?

今からビール飲みながらひと抜きしまーす!

ザーメン嫌いの女に顔射〜水島にな

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